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勉強向けおすすめのシャーペン ~定番からちょっぴりマイナーまで~【タイプ別10選】

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シャープペンシルといえば、言わずもがな勉強する際には必須のものですが、勉強する人の気分を変えてくれる魔法のアイテムでもあります
みなさんも「気分転換に新しい文房具を買ってみよう!」と思ったことが1度はあるのではないでしょうか?
今回は数あるシャーペンの中から、個人的なおすすめと使っている人が多かったものを厳選してお伝えしようと思います!

何を重視?

文房具を選ぶときに何を大事にするかは人それぞれですが、今回は僕と一緒に受験を乗り切った大切な友人たちにアンケートをとり、みんながどんなシャーペンを使って熾烈な受験戦争を乗り切ったのか調べてみました。
調べる中で友人たちは主に下の5項目のどれかを重視していたことが分かったので、今回は名前が挙がったシャーペンたちをこの5項目で、完全主観で評価してみました!(笑)

  • 値段
  • 見た目
  • 軽さ
  • 持ちやすさ
  • 機能

個人的おすすめシャーペン4選

TK-FINE GRIPⅡ(FABER-CASTELL)

私おこんが最もおすすめしたいのがこちら!
色鉛筆で有名なドイツの文具メーカー、FABER-CASTELL(ファーバーカステル)
このシャーペンの特徴は見た目のカッコよさと軽さ。
モチベをアップさせるのはもちろんのこと、とにかく軽いため試験など"速さ"を要求される場面で大活躍してくれます!

本体は細くスタイリッシュですが、グリップ部分は三角形になっており、非常に握り心地が良いです。

今は新色が登場してカラーバリエーションも豊富になっていますが、僕はメタリックレッド・メタリックブルー・メタリックグリーンの3色を常に持ち歩いています(笑)
余計な機能は必要ないという方にピッタリです。
ぜひ1本手にしてみてください!

カヴァリエ(PILOT)

こちらは私おこんが普段使いしているシャーペン、「カヴァリエ」
少しお値段も高く重量もあるのでTK-FINEのように速記向きではありませんが、重みがある分しっかりと文字が書けます
何より、その見た目のよさが「書きたい」という欲を刺激してくれる最高のシャーペンです。
名入れもできるので、自分だけのオリジナルの1本を持ちたい人におすすめです♪

COLOR-CHART(伊東屋)

こちらは日本の歴史ある高級文具店 銀座伊東屋さんのオリジナルブランド「COLOR-CHART(カラーチャート)」のシャープペンシル。
革の巻いてあるシャーペンなんて珍しいですよね!
僕はネイビーブルーを愛用していますが、もっと明るい色のものもたくさん出ており、ものによって雰囲気も結構違うのでぜひチェックしてみてください!
革って暗い色だとすごくかっこよくなるし、明るい色だとすごいかわいく見えるのが面白いですよね(^^)

グラフ1000 リミテッド(ぺんてる)

こちらはグラフ1000のロフト限定モデル
ロフトで買い物をしているときに見つけて一目惚れしました。
製図用シャープペンシルということで非常にシンプルなデザインのグラフ1000ですが、ゴールドが入ることによって一気に存在感が増しますね!

通常のグラフ1000は比較的安価に手に入るので、限定カラーにこだわらない方はこちらをチェック↓

人気のシャーペン6選

Dr. Grip(PILOT)

適度な太さと柔らかさが特徴の「Dr. Grip(ドクターグリップ)」
その握りやすさから、今回の調査でも多くの人の口からこの名前が飛び出しました!

ちなみに100周年記念モデルという、お値段は少し高めですがデザインが抜群に良いものも存在します!
これは勉強のモチベアップにいいかもしれません!

ちなみに……

ドクターグリップと似たような商品に三菱鉛筆の「ユニアルファゲル」というものがあるのですが、こちらは僕の周囲ではあまり人気がありませんでした(^^;
こちらはドクターグリップより持ち手が柔らかいので、逆に持ちづらいと感じた人が多かったみたいです。

ドクターグリップではまだ硬いよ!という方にはおすすめですね(^^)

クルトガ(三菱鉛筆)

これを知らない人はいないと言ってもいいくらい王道のシャープペンシル「クルトガ」
書くとクルクルと芯が回転し、芯が丸くなるのを自動的に防いでくれるというのが売りのシャーペンです。
ですがその特徴ゆえに好き嫌いはかなりはっきり分かれているみたいです(^^;

実際僕もクルトガはあまり使っていませんでした。
無意識にシャーペンをクルクル回しながら書くので、芯が回転してくれる恩恵を受けられなかったんですよね(笑)

orenz(ぺんてる)

芯が折れないシャープペンシルは何種類かありますが、その中でも非常に優しい色合いのボディが特徴の「orenz(オレンズ)」

なかなか珍しい「0.2mm芯」が使えるのも、芯が折れないorenzならでは!↓

0.2mm芯よりはユーザーが多い0.3mm芯でもorenzなら折れる心配なし↓

かっこいいメタルグリップver.も↓

DelGuard(ZEBRA)

orenz同様、芯が折れないシャーペンでお馴染みの「DelGuard(デルガード)」
通常タイプはペン先が透けており、内部構造が見えるメカメカしいデザインなのが特徴です!

逆さにするだけで消しゴムが使える新機能搭載モデル「デルガード タイプER」↓

金属部分を採用し高級感・安定感が増したモデル「デルガード タイプLx」

指の疲労を抑える柔らかグリップ搭載モデル「デルガード タイプGR」↓

SMASH(ぺんてる)

ペン先とグリップが一体化しているのが特徴の「SMASH(スマッシュ)」
書いている最中にペン先が緩み集中が阻害されるという心配がありません!
そして製図用シャーペンと同様にペン先が長く、紙面が見やすいというのも嬉しいですね。

少し値段は上がりますが、限定色もかっこよかったです!
名入れもできるみたいですね↓

モノグラフ(トンボ鉛筆)

MONOの消しゴムを搭載したシャープペンシル「モノグラフ」
シャーペン付属の消しゴムというとおまけ的存在として扱われがちですが、こちらは「書く」と「消す」の両機能の高品質化を実現した珍しいシャーペンです!

消しゴムをよく忘れる、よく失くすという方にはうってつけの1本ですね!

勉強でお困りの場合は

シャーペンは確かに勉強のモチベを高めてくれる相棒です。
でも残念なことに、シャーペンだけではモチベ問題が解決しないこともあります。

こんな風に、勉強していると自分一人では解決できない問題に直面することが少なくありません。
そんなとき、身近な友人を頼る、学校の先生を頼る、親を頼る、塾の先生を頼る、いろんな解決策が考えられますが、家庭教師を頼るというのも一つの手です。

家庭教師は他の選択肢と違い、あなたに付きっきりで指導に当たります。
授業・塾の補修、定期テスト対策、模試の見直し、受験対策など、あなたが今一番必要としているものをオーダーメイドで提供できる、それが家庭教師です。
また普段の慣れた環境で勉強ができる移動に時間をかけなくていいというのも家庭教師のメリットです。

まなびやSACYでは無料の体験授業も行っています。
体験授業に満足いかなければ、相性の合う先生が見つかるまで何度でも無料で体験授業をさせていただきます。
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    おこん先生

    東大に入学しすぐに家庭教師を始める。家庭教師派遣業に登録していたが、ご家庭と会社の間で金銭トラブルが相次いだため、会社を辞め個人契約での活動を始める。自身の浪人経験から「分からない人の気持ちが分かる先生」としてこれまでに多くの生徒さんにご指名いただき、指導経験を積んだ。

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